研修を企画する実践室リクエスト株式会社 · 組織行動科学®

人事・教育担当者、研修を企画する方へ

研修を、
仕事で使える
実践につなぐ。

誰の、どの仕事を、どう変えたいか。
背景と根拠を確かめながら、各回の内容と
職場で試すことを、会議で使える企画書に。

対象者と、学んでほしいことから。書けない箇所は、根拠付きの案で補えます。

TRAINING PLAN企画書の例

営業事務・業務担当者 / 全3回

変更内容を、次の担当へ
確かに渡す。

01一件から
考える
02結果と条件を
比べる
03次の実務へ
つなぐ
仕事で一つ試す対応を変えて試す
仕事で確かめること

受け手が、次の仕事に進めたか。
そのとき、どの確認が役立ったか。

できあがるもの

企画概要 1枚会議・申請用の企画書全体計画各回の進行案実践の記録用紙PDFに保存できます

回数の先に、仕事での経験を。

1回から12回まで。
実践する時間も、一緒に考える。

通常業務で試せる一件を選び、結果を次の研修で持ち寄る。上司との定例面談や採点を必須にせず、受講者・講師・運営担当者で進められる形を基本にします。

まずは、わかる2点から。

対象者と、学んでほしいこと。

背景や到達点は、公開資料を参考に「案」として補います。自社の事実・金額・正式な専門基準は推定しません。

2つの入力から、新しい企画案をつくる

最初は「3回・各3時間・4週間隔・対面」などを仮置きします。共通/専門の範囲・経験・内容の軸も案です。生成後に確認・変更できます。

ログイン不要。入力と職務ファイルは外部送信しません。公開資料の取得以外は、このブラウザー内で処理します。

使い始め方から会議後の修正まで、利用ガイドを読む(PDF・6ページ) ↗

完成する企画を、先に見る。

自分の仕事に近い例から。

対象者や回数を変えて、そのまま自分の企画に直せます。

会議用の要点版をPDFで読む ↗

いずれも使い方を示す架空の企画例です。実施成果を報告するものではありません。

設計のもとになる、研究と実践。

蓄積された知見を、
自社の研修を考える材料に。

「知と実践」・公開リリース・研究レビューから、仕事の場面、経験の順序、振り返り、確認方法を組み合わせます。

参照できる資料を、すべて見る

回数・間隔・進行は、公開知見を用いた当社の設計案です。研究結果と企画への応用を分け、資料ごとの対象・方法・確認できていない範囲を示します。収録内容の確認日:2026年10月15日。

目的に合わせて選べる、三つの実践室

いま必要な準備から、始められます。

仕事を教える実践室

一件の仕事を教えるための、確認点・手順・見本・練習を整えます。

教える準備をする ↗

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研修を企画する実践室

研修全体の目的・内容・進め方を整理し、社内で検討できる企画案をつくります。

順番に使う手順ではありません。ほかの実践室は別タブで開き、入力内容を自動で引き継ぐことはありません。